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Posts tagged with "2ch"

Jan 20 '12
【国際】米国「無人偵察機を返せ」→イラン、8分の1スケールの模型をホワイトハウスに送りつける予定

85 :名無しさん@12周年:2012/01/19(木) 00:35:47.51 ID:YvAt+DsB0
毎月一個づつ部品を返せばいいのに。
初回創刊号は特別価格190円。

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Jan 15 '12
233 名前:彼氏いない歴774年 [sage ] :2012/01/13(金) 02:01:27.21 ID:SPH1MXZP
地元の居酒屋で

男ABC「かんぱーい!」

男A「旨そう!久々の馬刺しやわ」
男B「俺も!タテガミ旨そう!」
男C「ではではー!」

男A「いななきまーす!」男BC「ヒヒィーン!」

目の前に居た同僚が酒を吹いた

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Jan 11 '12

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Jan 10 '12
13:名無しさん@恐縮です:2012/01 /09(月) 12:05:20.46 ID:x+SGbbbf0
10大危険性癖

1.) Emetophilia:エメトフィリア(嘔吐嗜好)
2.) Necrophilia:ネクロフィリア(死体フェチ)
3.) Agalmatophilia:アガルマトフィリア(人形フェチ)
4.) Exhibitionism:エキシビジョニズム(露出狂)
5.) Formicophilia:フォミコフィリア(昆虫性愛)    ←ここ
6.) Lactaphilia:ラクタフィリア(母乳嗜好)
7.) Menophilia:メノフィリア(生理血嗜好)
8.) Vorarephilia:ボレアフィリア(食うか食われるかの殺戮フェチ)
9.) Symphorphilia:シンフォフィリア(大規模自然災害フェチ)
10.) Autonepiophilia:オートネピフィリア(赤ちゃんなりきり嗜好)

113:名無しさん@恐縮です:2012/01 /09(月) 12:58:03.88 ID:AE0fZ1Fq0

“テイルズオブ”の後に付けても違和感無いな

237:名無しさん@恐縮です:2012/01 /09(月) 16:00:31.91 ID:ndn5xwgN0

天才をみつけた

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Jan 7 '12
199 名前:1/2[] 投稿日:2012/01/06(金) 23:18:33.57 ID:9dLQ9s8o [1/2]
一昨日の事。

飼っていたペットの犬の命日だったので、家族でお墓参りに行った。
犬の名前は「ココ」。三年前に怪我による出血多量で旅立って行った。
ココの墓石へ向かう途中、突然8歳の息子が啜り泣き始めた。
ココとの思い出が蘇ったのだろうか。
しかし今は新しい犬が我が家にやって来たし、さすがに三年も経てば
ココとの名残も尽きているはず…。
それに、一番の親友との別れを悔やんでいると言うよりは、何かに対して怒りをぶつけるように
悔し泣きしているように見えた。
気になって「どうしたの?」と聞いてみた。
息子は真っ赤な顔で呟いた。
「僕のせいでココが死んだんよ・・・・・ココ殺しちゃったんや僕!」

一瞬何を言っているのか分からなかった。
当然、息子がペットを殺したなんて俄に信じられるはずもない。
息子は泣きじゃくりながら一部始終を話してくれた。

ココは死ぬ一週間ほど前から、老化によって体が衰弱していた。
更に追い打ちをかけるように、錆びてボロボロになったココの犬小屋の鉄格子で
左足を傷付けていたのだ。
ココが死ぬ前日の事だった。
様子を見に行った私は、初めてその傷を発見した。
急いで家に戻り、クローゼットから救急箱を出していたら、
近くにいた息子が「ココ怪我したん?僕治してくる!」と言った。
当時まだ5歳の息子には、消毒や止血、包帯を巻くといった工程なんてとてもできないと思っていた。
それでも譲らない息子は、救急箱から包帯だけを手に取って玄関へ向かった。
私が後を追おうとしたら、
「母ちゃんはええの!一人で助ける!」と言って、結局一人で犬小屋へ行ってしまった。

その後息子は、ココの怪我の箇所を探そうとココに近寄ろうとして、
怯えていたココに吠えられたらしい。
その時にビックリした拍子で、誤って傷口を踏んづけてしまったのだ。
元々浅かった傷が酷くなり、ココの左足から夥しい量の血が流れ出て来た。
それを見た息子は、血に怯えながらも何とかココを助けてやろうと、
犬小屋から離れた場所の水道へ向かい、大きなバケツに水を汲んでココの血を
洗い流そうとしたんだそうだ。
重いバケツを運んではココの足に水をかけ、また水道へ戻り水を汲む…
何度も何度も、その工程を繰り返したと言うのだ。

しばらくして流血は治まった。
しかし、冷たい水は衰弱していたココの体を蝕んでいったのか、
ココはどんどん元気がなくなっていった。
その様子を見ているうちに、息子は大きな罪悪感に襲われたらしい。
(僕があの時足を踏まなかったら…僕が冷たい水なんかかけなかったら…。
 このままココが死んだら僕のせいだ…)
どうする事もできず、弱っていくココを後にしたのだと言う。

そして翌朝、ココは既に息を引き取っていた。

200 名前:2/2[] 投稿日:2012/01/06(金) 23:20:04.53 ID:9dLQ9s8o [2/2]
息子は三年間もの間、自分がココにした事を隠していたのだ。
「自分が足を踏ん付け、水をかけたせいでココは死んだ」
「ココの怪我を治そうとしたのに、ココを殺してしまった」
息子はその事をずっと私達に話す事ができず、辛い思いをしていたのだ。

突然告げられた事実に私はどんな言葉をかけてやればいいか分からなかった。
ココが死んだ原因が、本当にそこにあるのかも定かでないから、どう取り繕うべきか迷ってしまった。
「○○のせいじゃないよ」「ココは元々体が弱っていたんだから」
などと無責任な言葉しか見つからなかった。
それでも息子は
「僕が悪いんよ!!足なんか踏まんかったら血いっぱい出んかったのに!
 ひとごろし!ひとごろしや!」
息子はまた涙を流し、自分の頭を殴り始めた。

すると、息子の叫び声を聞きつけたのか、動物霊園の若い女性職員がやって来た。
息子の前にしゃがみ込んで「どうしたのかな?」と優しく話しかけた。
嗚咽で声が出せない息子に代わって私と夫が説明した。

話を終えると、「そんな辛い事があったんですか…」と少し驚いたように答える職員。
すると職員は、既に泣きやんでいた息子に向き直り、こう話しかけた。

「ずっと言えなくて辛かったね。○○君はココちゃんを助けてあげたくて、吠えられても
 頑張って血を洗ってあげたんだね。
 お姉さんが○○君と同じ5歳の時だったら、きっと怖くて何も出来なくて
 逃げちゃってたかもしれないなぁ。
 すごく偉いよ。勇気を出して自分なりに怪我を治そうとしてあげたんだもん」

職員は更に続けた。
「でもね、そうやって『自分のせいだ』って言い続けて泣いてたら、ココちゃんは生き返るかな?
 この先ずっと自分を責めていたら、生き返ると思う?」

「生き返んない…」と答える息子。

「そうだよね。じゃあ、もしもココちゃんが何処かでまた生まれ変わっていたらどうだろう?
 例えば、外で別のワンコとお散歩ですれ違っていて、そのワンコが
 ココちゃんの生まれ変わりだったら、ココちゃんは泣いている○○君を見て嬉しいかな?」

「嬉しくないと思う…」と息子。

「きっとそうだよねぇ。だから、何処かのワンコがココちゃんの生まれ変わりかも知れない
 って思っていれば、○○君は色んな犬に優しくできる人になれると思うよ。
 君のお父さんやお母さんも、そんな優しい子でいてくれたら、とても喜ぶんじゃないかな?」

「うん…」

「じゃあもう自分を責めるのはやめて、今飼っているワンコや、色んな犬に優しくしてあげようよ。
 それでココちゃんが喜んでくれたら、こっちも凄く嬉しいよね?」

職員はニッコリ笑った。息子も少しニヤッと笑った。

私はその職員に何度もお礼を言った。
「過失の中に評価されるべき点があった事、これから先の生き方・考え方についてお子さんと
 何度も話し合って下さい。一度や二度ではクリアできない事ですが、とにかく根気よく
 話を続けてあげる事が大事なんです。
 とても優しいお子さんですね。あんな素敵なお子さんを育てられたお母さん、お父さんなら
 きっと乗り越えられます。頑張って下さい」
と笑顔で返された。

パニック状態の子供に対しても、柔軟に適切な助言ができる職員さんには頭が下がる一方だった。
そして、我が子の知られざる行動、「ココを助けよう」という強い意志に泣きそうになった。
そんな強い心を持った彼に守られている今の飼い犬は、とても幸せだと思った。
ただ、職員さんに言われたように、自分を貶し過ぎない明るく前向きな子供に育ってくれたらと願っている。
もちろん願っているだけでは叶わないので、共に頑張って乗り越えていきたいと思います。

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Jan 6 '12
8 名前:名無しさん@12周年[] 投稿日:2012/01/01(日) 18:42:00.18 ID:KWo+AxyO0
さっき雑煮に鰹節を投入しようとしたら、
手元が狂って鰹節を床にぶちまけてしまった。
床に丁度ネコが寝てたのだが、空から1万円が降ってきた人のようになってた。

今うっとりした顔で体にかかった鰹節の粉を舐めてる。

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Dec 29 '11

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Dec 27 '11
922: 名無しの心子知らず [sage] 2011/12/26(月) 08:46:02.78 ID:P8Q77nNC

流れ読まず投下。
小学生のころ、家が超絶貧乏でクリスマスプレゼントをもらったことがなかった。
すでにサンタクロースを信じる歳ではなかったけど、毎年何をもらう(もらった)かで
盛り上がる友達がうらやましくて、
その年は自分もプレゼントがほしいとねだりまくった。
母親は困った顔をしてた。今思えば、年を越すのもやっとで余計な金なんてあるわけなかった。
でも25日の朝、枕元に赤い封筒を見つけた

2011/12/26(月) 08:48:27.25 ID:P8Q77nNC

開けると、中には小切手。額面は3000円。
もちろん本物じゃない。母親の手作りだった。
けど「○○(←わが家の名字)銀行」とかきちんと印字されてて、子供の目には
なかなか本格的に見えた。
プレゼントが買えなかった母親の苦肉の策だったが、
小切手とかかっこいい!と思ってめちゃくちゃ喜んだ。
何よりクリスマスプレゼントがもらえたのが嬉しかった。
もったいなくて引き替えないまま、そのうち存在を忘れてそれっきり。
最近ふと思い出して、母親に「あれって引き替えに来ないところまで計算してたんでしょ~?」
と笑いながら聞いてみた。
そしたら母親がタンスの奥からポチ袋出してきた。
鉛筆で「小切手用」って書かれてて、中には千円札と500円玉で合計3000円入ってた。
クリスマスには間に合わなくてプレゼントは買えなかったけど、
その後でいつ小切手を引き替えに来てもいいように準備してたんだよ、って言われた。
日々の生活もままならない中、この3000円を使わずに取っておくことが、
当時どれほど大変だったか。
別に不渡りでも全然良かったのに。そう思って泣けた。

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Dec 25 '11
305 恋人は名無しさん [sage] 2011/12/22(木) 21:17:51.06 ID:RnzwS48p0 Be:
彼大学生
私大学生

私「話ってなに?」
彼「うん、今まで7年つきあってきたじゃん?」
私「そうだねー、中学生の頃からだもんねー」
彼「うん、まぁ。それでさ」
私「ん?」
彼「だらだらこの関係を続けるのはよくないと思うんだ。4月から互いに社会人だし」
私「え?」
彼「今日で終わりにしよう」
私「え・・・やだっ・・・なんで急に」
彼「すまん」


彼「俺と結婚してくれ」


スタバで号泣しました、お客さん、迷惑掛けてごめんなさい!

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Dec 16 '11
407 名前: 彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2011/12/14(水) 10:37:12.26 ID:oaKE9PVs

昨日、某食料品店。夕方でレジが激混みだった。
お母さんと2~3歳ぐらいの女の子

アナウンス『○○レジの応援お願いします』
しばらく天井スピーカーを見上げた後に
女の子「…がんばってぇ~…?」
お母さん「ぶはっ!www」
店員さん「ありがと~おばちゃん頑張るね~」
お母さんと、女の子の声が聞こえた周りの人は一斉に吹いてた。
めちゃくちゃ和んだ。

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Dec 15 '11

228: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/20(日) 02:31:04.62 ID:j6etmZh60

報告
故郷を遠く離れて大学生活を謳歌していた弟から久しぶりに電話があった。


「あ、姉さん。ぼくだよ。それよりキティは元気かい?」
家に残してきた愛猫の様子が知りたかったらしい。
「あ、あんたの猫ね。こないだ死んじゃったわ。近所の酔っ払いの車に轢かれてね」
受話器の向こうで弟は絶句し、やがて「思いやりがない」と非難した。

「そういう時は…姉さんだってぼくがキティを可愛がっていたの、
知ってたんだから…嘘でもいいからこう言うんだよ。

『キティは昨日、木に登ったのよ』って」
「なによそれ。人の話、聞いてる?。あんたの猫は酔っ払いの…」
「黙っててよ。そしたらぼくが、『え、それでどうしたの』とたずねるだろ。そしたら
『みんなで助けようとしたけど、自分でどんどん上の方に登ったのよ』って言うんだよ」
「…」
「そう聞いたら僕にだって心の準備ができるだろ。で『それからどうなったの』と聞かれたら
『かわいそうだったけど、木から落ちてしまったんだよ』
って言うんだ。そしたら僕だってひどいショックを受けなくて済むじゃないか」

「…わかったわよ。これからは気をつけるわよ…」
「…いいよ、もう。…それより、母さんは元気?」
「母さん? ああ、母さんは昨日、木に登ったのよ」

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Dec 9 '11

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Dec 8 '11
788 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/12/04(日) 01:20:27.62
俺が高校出て就職して2年目、新卒の女の子が入ってきた。
俺より上は男しかいないようなむさ苦しい職場だったが、
俺以外の同期も後輩数名もみんな女の子で、一気に会社が華やかになった。

研修期間が終わり、秋。一人の女の子がうちの部署に配属となった。
横顔がタヌキみたいに見えた。なんかいつもピョンピョコフワフワしてた。
滑り具合に定評のある俺のギャグにも、顔をクシャクシャにして笑ってた。
めちゃくちゃ幸せそうに笑うもんだから、一発でその笑顔の虜になった。

その年の暮れの忘年会、偶然席が隣になったので、ここぞとばかりに沢山話した。
もうすぐ来るクリスマスがちょうど誕生日だと言うので、翌日プレゼントを買いに走った。
似合いそうな可愛いヘアピンを買った。クリスマスの日も仕事だったが、
渡すタイミングを伺ってたら、一日が終わってしまった。

結局渡せたのは年が明けてからだった。苦笑いと嬉しさが混ざったように「ありがとうございます」
と言ってくれた。翌日からずっとそのヘアピンをしてた。知ってる限りは毎日ずっと。
次の春、連休に食事に誘った。
「男性と二人で食事にいったことなんかなくて、緊張します」と断られた。
絶望したね、1ヶ月くらいハイパーブルーだった。

その年の夏、女の子は泣きそうになりながら、というか泣いてた。俺に話しかけてきた。
「もらったヘアピンを壊してしまいました」ものすごく落ち込んでた。
何を言おうか混乱して、おもわず告白してしまった。
恥ずかしいから内容は伏せるが、女の子は驚いた顔を見せて走って逃げた。
パワハラ兼セクハラをかましてしまったと思い、またハイパーブルーになった。


789 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/12/04(日) 01:24:33.90
翌日の仕事終わり、女の子から「食事に行きましょう」と誘われた。そして告白の返事をくれた。
「こんな私でいいんですか」とほざくので、自分の魅力を事細かに説明してやった。
ドン引きされるかと思いきや、また幸せそうに笑った。「今すごく幸せです」って。こっちのセリフだボケ。
強いて言えば、初めての食事くらい俺から誘わせろ。

それから何度もデートを重ねた。意味もなく散歩したり、海辺をドライブしたり、某川の等間隔に混じったり。
会社ではひたすら隠した。「いつバレますかね?」と彼女は笑った。
が、その年のクリスマス、ペアウオッチをあげた。とくに意識しないで会社につけていったら
彼女もつけていたので、そこでバレた。照れ笑いも可愛かった。冷やかされた。

それから4年、これといった騒ぎもなく時間が流れた。というかキスすらもしなかった。
そういう欲が無いわけではなかったが、手をつないで二人で歩くだけで幸せだった。
またクリスマス前にプレゼントを買った。初めてあげたヘアピンと同じ物と、指輪を。プロポーズしようと思った。
当日会ってみれば、彼女はそのヘアピンをしていた。「直して見ました」と笑った。
夕食の時、買ってきたヘアピンと指輪を渡すと、彼女は泣き出した。「やっぱり私は幸せです」と。こっちのセリフだアホ。
ついでに言えば、その日初めてキスをして、体を重ねた。恥ずかしいからカット。

お互いの両親や上司にも快諾を得て、式の準備、本番、ハネムーン。
それからの生活は本当にあっという間だった。
俺が昇進して、子供が生まれ、嫁も昇進して、また俺が昇進して。


今日飯行ってきたんだよ。
忘年会で席が隣になって、告白の返事を貰って、俺がプロポーズした店。
俺と嫁と娘の三人で。

目の前でおそろいのヘアピンをつける嫁と子供を見ていたら、俺はすごく幸せもんだと思った。
帰りの車の中、4歳の娘が「○○は今日しあわせでした!」というもんだから、つい笑ってしまった。

それを聞いて嫁が「お母さんのほうが幸せだよ」って言った。ちょっと涙が出てきた。


お父さんが一番幸せだっつーの、アホども。

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